高校で数学を捨てた文系大学生がエンジニアを目指して気づいた3つの事

はじめに、

 

 

こんにちは、テストステロン侍です。

 

 

今回は、高校で数学を捨てた文系大学生の僕が、

 

 

エンジニアを目指して気づいた3つの事についてまとめていきたいと思います。

 

 

 

「エンジニアになるわ!!」

 

 

 

って宣言してから、一ヶ月ほどしか経過していないのですが、

 

 

早くも多くの事に気付き始めたので、まとめていきたいと思います。

 

1、典型的な文系は向いていないのかも、、

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今回プログラミングの勉強をし、自分である程度触ってみて、まず気がついた事があった。

 

 

それは、典型的な文系には向いていないのかもしれない、という事だ。

 

 

典型的な文系というと、人それぞれの定義によって異なると思うのだが、

 

 

個人的には、人と関わるのが好き。

 

 

コミュニケーション自体が好き。

 

 

そのような感じだと思う。

 

 

そして、僕自身もおそらく典型的な文系学生に入るのだろうと思う。

 

 

プログラミングの勉強をしていると、ひたすらパソコンと向き合うことになる。

 

 

意外とこれがきつかったりする。

 

 

でも、ブログを書くためにパソコンに向かうのは嫌いじゃないので、

 

 

単にプログラミングに慣れていないだけかもしれない。

 

 

2、数学的知識はあまり必要としない

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プログラミングに触れた事がない人は、数学的知識が必要だと考えるかもしれません。

 

 

実際、僕もそう考えていました。

 

 

しかし、実際は算数のレベルができていれば問題がないと思います。

 

 

3、とことんハマれば最強になれる世界

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プログラミングってめちゃくちゃハマれる人が最強なのだと思います。

 

 

一日丸々できるくらい。

 

 

はまる人はめちゃくちゃ強い。

 

 

 

終わりに、

 

僕自身がエンジニアとして一生食っていくかどうかと聞かれたら、

 

 

間違いなくノーという。

 

 

他の部分を生かして生きていった方が、自分に合っているし、面白いと思ったからだ。

 

 

その事に気付けただけ、良かったのかもしれない。

 

 

ではでは